至知ゼミナール様から、知名度UPと塾生を増やしたいとのご相談を受けました。
そこで、弊社は知名度を高めるべく『インパクト』を重視した映像制作を行いました。
~塾へ行きたくなる映像~を裏テーマに据え、
インパクト抜群のパルクールというスポーツを塾のCMで取り入れ、学生ならではの疾走感を落とし込みました。
メインとなる主人公は至知ゼミナール様の公式モデルの方で、もちろんパルクールは未経験でした。
そこで、主人公と同じ身長、同じ性別、同じ体格 兼 パルクールができる方をスタントマンとしてお呼びし、計2人が映像に登場しております。
テーマである『誰も置いてかない』というキャッチフレーズを入れることで、
いつでも先生は味方だよというメッセージを訴求しています。
至知ゼミナール様から、知名度UPと塾生を増やしたい第2弾の制作のご相談を受けました。
第1弾では表現できなかった「勉強」のイメージをより強くしてみました。
1人の男性と1人の女性がスポーツで「ハードルなんかない」という思いで頑張っている中、勉強でも「ハードルなんかない」という気持ちで頑張っている そんなリンクをさせた映像に対して、
ハードルを超えていくことに対してBGMで「いけるっしょ!!」と応援している。
楽曲×スポーツ×塾 の掛け算で新しい化学反応を起こしました。